こんにちは(*’ω’*)
今回は医療アートメイクについて紹介します!
医療アートメイクとは、専用のニードル(針)を使用し、お肌の表面のごく浅い層に薬剤を使用し着色していきます。
洗顔やクレンジングでは消えない為『落ちなメイク』として人気です☆
ただし表皮のターンオーバーによって徐々に薄くなっていきます。(個人差があります)
タトゥーとの違い?
アートメイクとタトゥーは色素を入れる層が異なります。
医療アートメイクは比較的浅い層に対し、タトゥーはより深い真皮層にいれるので一生消えません。
使用する色素も異なります。
~眉毛技法~
①パウダー法
ドット状に色素を入れる事により、ふんわりメイクをしたような眉に仕上がります。
②3D法【毛並み】
専用の針で、毛並み1本1本を彫る技法
素顔でも違和感なく、まるで自眉のようなナチュラルさ
自然な仕上がりを求める方にはオススメ
③4D法【毛並み+パウダー】
毛並みの上からパウダー法でグラデーションのように色素を入れます
自然でメイクをしたような仕上がりになります
こんな方にオススメ!(^^)!
〇メイクに時間をかけたくない
〇すっぴんに自信を持ちたい
〇メイクが苦手
〇汗によるメイク崩れが気になる
〇眉毛の形が左右で違う
メイク時間が短くなり、お化粧がとっても楽になります♡
気になられましたら是非一度カウンセリングにお越しくださいませ!
※モニターのみのご案内となります。
※初めてアートメイクをされる方のみのご案内となります。
広島プルミエクリニック
0120-165-800
