早めの予防を

こんにちは(◍•ᴗ•◍)

だんだんと暖かくなって暑い日もありますね

年々、暑さが辛くなっていますが皆様はいかがでしょうか?

日差しも強いのでもうUVケアは必須ですね!

紫外線の種類は波長の長さによって分けられますʕ·ᴥ·ʔ

UVA(紫外線A波)…波長は長くなっており、雲や窓ガラスを透過してしまうため、曇・雨などの天候や、家や車の中でも肌へ到達してしまい、年間を通して降り注いでいます。紫外線B波(UVB)と比べるとエネルギー量は少なめで肌へ急激な影響は出ません。しかし、ダメージはしっかり蓄積していき、時間をかけて徐々にハリの低下やたるみ、シワを引き起こすと言われています。

「PA」で表記され「+~++++」の4段階表記されます

UVB(紫外線B波)…UVAに比べエネルギー量が大きいUVBは、肌が真っ赤に焼けたり水ぶくれを伴うような日焼けの原因となります。たくさん浴びると炎症を起こし、その後メラニンが作られることでシミや色素沈着を引き起こしてしまいます。暑く日差しが強い時期に多く降り注ぐUVBは5~8月がピークとされており、秋冬は比較的少なくなっています。

「SPF」で表記され、日本の最高値は「50+」とされています

UVC(紫外線C波)…可視光線の中でも、肌の酸化ストレスを高めるとしてブルーライトの影響が近年注目を浴びています。ブルーライトと聞くと、パソコンやスマートフォンの光を思い浮かびますが、実は太陽光にも含まれ、その強度はパソコンやスマートフォンの光と比べ数百倍とも言われています。真皮層まで届くUVAよりもさらに奥の深い部分にまで届き、じわじわとダメージを与えていきます。

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できる対策はしていきたいですよね(୨୧•͈ᴗ•͈)◞✧

塗る日焼け止めはお決まりですが、飲む日焼け止めというの手もありますね!

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白玉点滴も相変わらず人気ですね

シミ・シワ・たるみなどの肌の老化現象は、8割が【光老化】の影響なんです!

(加齢による影響は2割程度なのです)

怖いですよね〜╥﹏╥)

早めに予防していきましょう⭐︎

 

プルミエクリニック

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